これまでに賃貸から賃貸へ引っ越しを繰り返している人もいることでしょう。
そう考えると分譲で買ってしまった方が良いかと考えてしまうかもしれませんが、賃貸の方が圧倒的に便利でお得なのです。 もしも賃貸物件契約時に何かしらの値下げ交渉をしようと考えているなら、その対象となるのは家賃、または礼金となります。
よっぽど入居者が長期間現れていない限り、両方を下げてもらうことは出来ませんので、印象を悪くしないためにもしつこい交渉は避けましょう。
賃貸物件への契約は、家賃と礼金、敷金をまず最初に交渉をすることが出来るでしょう。
ちなみに敷金というのは、退去時に返金をされるお金ですので、値下げ交渉をしてもあまり意味の無いお金と言えます。

 

賃貸の値下げ交渉をする前に、必ず合計支払金額を元にして計算をしておくようにしましょう。
これは部屋の賃貸契約は2年間が基本となっているので、交渉する時には必ず2年間、24ヶ月で計算することが大切なのです。



【お役立ち情報】2年経過をしたら家賃交渉ブログ:17-05-13

ぐっどいぶにんぐー

腹式呼吸が健康にいいという話はよく聞きますよね。

減量にいいという腰回しや骨盤リズムも、
基本は腹式呼吸をすることから始まります。

腹式呼吸とは、
お腹の横隔膜を下げることによって息を吸い込んで、
逆に押し上げることで息を吐き出す呼吸法です。

これをすることによって、
内臓の血行が良くなっていったり、
大胸筋や腹筋が鍛えられて、基礎代謝量アップにもつながるそうです。

腹式呼吸の方法は簡単!
まずは息を全部吐き出します。
次に、鼻からゆっくり吸って、
この時お腹もいっしょに膨らむようにします。

ちょうど、お腹に風船があって
その風船を膨らませるようなイメージをすると良いかもしれませんね。

めいっぱい吸ったら、
今度はお腹をへこませながら、ゆっくり息を吐き出します。
お腹の風船をしぼませるようなイメージです。

肩で呼吸をするのではなく、
お腹で呼吸をするというのがポイントですね。

ボクたちは、横になっている時やイスに座っている時、
自然と腹式呼吸をしています。

一度、仰向けに寝転んで呼吸をしてみてください。
呼吸に合わせて、お腹が膨らんだり、へこんだりしていませんか?

普段の生活から腹式呼吸を取り入れるのは難しくても、
ふと思いついた時に、
10〜20回ぐらい腹式呼吸でゆっくりと深呼吸してみるといいでしょう。

ボクたち人間は、1日で26,000回も呼吸しているそうですから、
ちょっとしたことでも、
積み重ねれば減量にはもちろん、
健康面でもいい効果が期待できるでしょう。

腹式呼吸をやれば、絶対やせるということではありませんが、
減量効果をサポートするという意味で、
呼吸に気をつけてみるのもいいと思います。

嗚呼,いい気分